身近な福祉の相談員(CSW・地区社協)

相談しやすい地域づくりのためにCSWの配置と地区社協の活動を展開しています。

CSW【コミュニティソーシャルワーカー】について

 

 
長久手市では、相談しやすいまちづくりの推進のため「身近な福祉の相談員(CSW)」を平成25年から各小学校区ごとに順次配置し、地域の特性や課題にあわせた活動を行っております。
どこに相談したらいいか分からない悩みごとの受付、居場所づくり等のお手伝い、ボランティア同士の交流など、地域の方にとってより身近な相談員を目指しています。

 【地区担当紹介】

北・南・西小学校区

    まえだ
 (080-5818-4669)
南・市が洞小学校区

    まなべ
 (090-8186-9918)
東・長久手小学校区

    かとう
 (080-6957-4929)

出張相談会&CSWの企画について

CSWは相談しやすい地域づくりのため、ご自宅まで伺うことはもちろん、身近な場所での定期的な相談会や居場所を開催しています。お近くの際は是非気軽にお越しいただき、まちの情報やお困りごとなどなんでも教えて下さい(^^♪
   ※公共施設の休館や感染状況などに応じ中止・変更となることがあります。
 
◆令和8年度の出張相談会、CSW居場所企画の一覧表については現在作成中。
 現在、各小校区で行われている企画については、担当小校区のCSWにお問合せください。
  
 
 

地区社協活動について

地区社協とは、市内6小学校区において、身近に相談しやすい「福祉のまちづくり」の実現を目的とした団体です。平成27年6月、北小校区を皮切りに、令和元年9月で全6小学校区に設置されました。
 
定期的に運営委員会の他、CSWが中心となり地域との繋がりを持つための企画を創設・運営し地域のボランティアの方々にご協力いただきながら活動しています。
認知症予防やひきこもりの理解推進、子育て不安の軽減など…福祉の課題にアプローチした部会活動も地区によって展開しています。